2008年12月02日

空白の街  

作詞/tta

唇を噛み締めて ざらつく頬に触れた
夢の時間は終る 寂れた街をさまよう

見えない明日を模索する毎日
砕け散ったダイヤモンドは戻らない

ふざけた時代に生まれた それも運命だと笑った
だけど今も震えてる とうに捨てたはずなのに
逆巻く時を恨んだ 乱れた髪をかきむしる
炎のような空だけが 戸惑う背中を押した
【ロック・ポップロックの最新記事】
posted by うずまき at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | ロック・ポップロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
名にこのかっこいい曲
失禁した
Posted by よーし at 2008年12月13日 11:18
来年はもっとカッコ良い曲作れるようにがんばります/^o^\
Posted by うずまき at 2008年12月25日 22:37
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/110595829

この記事へのトラックバック